【筑土八幡神社】鳩さえ癒すほのぼの境内

八幡様って戦の神と聞いたことがあったのでイメージは気の強そうな神様ってイメージがありましたが
そんなイメージは覆るほどの ほんわかした神社です。

筑土八幡神社とは

應神天皇(おうじんてんのう)、神功皇后(じんぐうこうごう)、仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)を祀り、筑紫の宇佐神宮の宮土をもとめて礎としために、筑土八幡宮と呼ばれるようになった神社です。

北斗七星の5社目

初回は、北斗七星の1つとして回りました。鳥居をくぐった先に鳩が休んでました。笑
近寄っても休んだ状態のままです。餌をもらいすぎて、人が怖くなくなったのか。
正直、都内の鳩は害鳥(人間の餌やりなどで)化していると思うので好きではないんですが やっぱり鳩も波動がわかるのか。

神様ってすごいな。

参詣後の感想

感覚として、優しい男性の神様って感じです。

境内社にも手を合わせますが、詳しい説明板のようなものがなく、この日は詳しいことはよくわかりませんでした。

また改めて来たいなと思える神社でした。

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